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日別アーカイブ: 2026年5月13日

未経験から電気工事・通信インフラの仕事を選ぶ前に知っ てほしいこと。埼玉のアクトが考える「良い会社」の条件

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皆様こんにちは。
代表の佐々木です。未経験から電気工事・通信インフラ業界を考えている方へ。埼玉県川口市の株式会社アクトが、建設業界のリアル、安全教育、人事考課制度、技術と人間性の成長、光ケーブル施工、将来性、会社選びの判断基準について、現場経験をもとにお伝えします。

「未経験でもできる仕事はないかな」

「将来もなくならない仕事を選びたい」

「学歴に自信はないけど、手に職をつけたい」

「良い会社ないかな」

そう思って検索している人は、たくさんいると思います。

求人票を見ると、いろいろな言葉が並んでいます。

未経験歓迎。
手に職。
安定した仕事。
成長できる環境。
アットホームな職場。
資格取得支援。

どれも大事な言葉です。

でも、正直に言えば、それだけでは分からないことが多いと思います。

本当に未経験でも大丈夫なのか。
現場は怖くないのか。
怒鳴られたりしないのか。
何を頑張れば評価されるのか。
将来、本当に稼げるようになるのか。
人間関係はどうなのか。
この会社に入って、自分は変われるのか。

求職者が本当に知りたいのは、そういうところではないでしょうか。

この記事では、埼玉県川口市を拠点に電気工事・通信工事・通信用電源設備工事を行う株式会社アクトが、未経験からインフラの仕事を考える方に向けて、できるだけ正直に、現場のリアルと会社選びの考え方をお伝えします。

きれいごとだけを書くつもりはありません。

大変なこともあります。
怖い瞬間もあります。
覚えることも多いです。

でも、それでも私は、工事は楽しい仕事だと思っています。

そして、電気工事・通信インフラの仕事は、これからの時代にも必要とされ続ける価値ある仕事だと考えています。

未経験で電気工事を選ぶ前に、まず知ってほしいこと

未経験で電気工事や通信工事に興味を持った時、最初に不安になるのは「自分にできるのか」ということだと思います。

工具の名前も分からない。
材料の種類も分からない。
現場の流れも分からない。
高いところに登るのも怖そう。
専門用語も多そう。

そう感じるのは自然です。

実際、最初は分からないことだらけです。

アクトでも、未経験で入ってきた人が最初に驚くことがあります。

「こんな高いところに登るのか」

そう思う人もいます。

工具や部材の種類の多さに戸惑う人もいます。
現場での動き方が分からず、最初ははまりが遅くなることもあります。

でも、それは仕方ないことです。

最初から全部できる人はいません。

大切なのは、分からないことを放置しないこと。
安全ルールを守ること。
少しずつ覚えていくこと。
そして、素直に学ぶ姿勢を持つことです。

アクトでは、未経験者をいきなり危険な現場に出すことはありません。

まず大切にしているのは、安全に対する姿勢です。

安全ルール。
会社の考え方。
現場での基本行動。
評価制度。
アクトが大切にしている価値観。

そういったことを、研修を通して伝えていきます。

最初に覚えるのは、難しい技術よりも安全です。

安全ルール。
モノの扱い方。
装置の組み立て。
鋼材の組み立てや加工。
工具の使い方。
材料の名前。

こうした基本から覚えていきます。

工具が分からなくても大丈夫です。
部材の名前が分からなくても大丈夫です。

みんな最初は分からない状態から始まります。

よく聞くのは、1ヶ月頃には少しずつ慣れてくるということです。

もちろん個人差はあります。

でも、丸投げされて、できなかったら怒鳴られるような理不尽な環境は、アクトにはありません。

ここは大事にしています。

建設業は怖いのか。アクトが変えたいこと

建設業界に対して、怖いイメージを持っている人は少なくないと思います。

怒鳴られる。
見て覚えろと言われる。
理不尽に叱られる。
上下関係がきつい。
人間関係が悪そう。

そういうイメージがあるかもしれません。

正直、私自身もそういう環境を経験してきました。

私は中卒で、若い頃は荒れていた時期もありました。
働くところが特にあったわけでもなく、なんとなく誘われて入った会社が建設業界でした。

その会社は、今振り返るとかなり厳しい環境でした。

反社会的な空気感もありました。
脅しや圧力で人を動かすような世界でした。

怖かったです。

人の顔色を見ながら働いていました。
怒られないように。
圧をかけられないように。
機嫌を損ねないように。

今でも忘れられないことがあります。

暴力や罵声を浴びせられながら、
「俺のことを尊敬しろ」
「忠誠心はないのか」
と言われたことがあります。

当時は、それが普通なのかもしれないと思っていました。

建設業界って、そういうものなのかもしれない。
職人の世界って、そういうものなのかもしれない。

でも、心のどこかではずっと違和感がありました。

人を圧力で動かすことが、本当に正しいのか。
怖さで従わせることが、本当に仕事なのか。
そんな環境で、人は本当に成長できるのか。

私は、その空気を変えたいと思っています。

ただし、アクトが目指しているのは、甘い会社ではありません。

安全に妥協しない。
実行に拘る。
責任から逃げない。
チームで成果を出す。

そこはかなり大切にしています。

でも、人を潰す会社にはしたくない。

怒鳴って覚えさせる文化。
丸投げして責める文化。
人を駒のように扱う文化。

そういうものは変えていきたい。

建設業のカラーを変える。

これは、アクトが本気で掲げているテーマです。

安全教育を最初に行う理由

電気工事や通信工事では、安全が何より大切です。

進捗や効率よりも、人員の安全を優先する。
これは、言葉で言うだけでは意味がありません。
実行しなければ安全は守れません。

アクトが安全教育に力を入れているのには理由があります。

過去に、人身事故を経験しているからです。

本当に苦しかったです。

ただ、振り返った時に思いました。

事故は偶然ではなかった。
事故が起こる原因が揃っていたから起きたのだと。

安全教育が足りなかった。
組織としてのレベルが低かった。
判断基準が甘かった。
現場任せになっていた部分もあった。

誰か一人を責めて終わる話ではありませんでした。

会社として、組織として、私自身として、向き合わなければいけない問題でした。

だからこそ、今は安全に対する姿勢を徹底的に伝えています。

安全は、ただのルールではありません。

人を守るための実行です。

朝、事務所に入ると、静かで清潔な空気があります。
緊張感もあります。

でも、その中で自然と、
「ご安全に」
と声を掛け合う。

この言葉には、現場のリアルがあります。

今日も安全に帰る。
仲間を守る。
自分も守る。

そのための言葉です。

高所作業をしていて、下に人が多く歩いている時。
重量物を扱っている時。
高電圧の設備を扱う時。
現用で生きている光ケーブルを触る時。

正直、怖いです。

怖すぎる時もあります。

でも、その怖さを知っているからこそ対策をします。

怖さを無視するのではなく、向き合う。
ルールを守る。
声を掛け合う。
予め対応する。

安全とは、そういうものだと思っています。

未経験者に必要なのは、技術より先に思いやりと安全

未経験者が最初に覚えるべきことは何か。

私は、思いやりと安全だと思っています。

もちろん技術は大切です。
工具の使い方も覚えなければいけません。
材料の名前も覚えなければいけません。
現場の流れも覚える必要があります。

でも、その前に大切なのは、思いやりを持つこと。
そして、とにかく安全ルールに徹することです。

現場は一人で動いているわけではありません。

仲間がいます。
お客様がいます。
元請さんがいます。
周囲に通行人がいる場合もあります。
他業者さんがいることもあります。

自分の行動が、誰かの安全に関わることがあります。

だからこそ、思いやりが必要です。

自分だけ良ければいい。
自分だけ早く終わればいい。
自分の都合だけで動けばいい。

そういう考え方では、良い現場は作れません。

アクトでは、技術だけではなく人間性も見ています。

技術だけが高い人を、私は求めていません。

技術があっても、利己的で他責思考が強い人は難しいです。
嘘をつく人も難しいです。
失敗を人のせいにする人も難しいです。
実行しない人も難しいです。

逆に、未経験でも伸びる人には特徴があります。

意欲がある。
素直である。
探求力がある。
論理的に考えようとする。
原理に納得したいと思う。
トライして、エラーから改善計画を立て、実行できる。

そういう人は伸びます。

アクトの人事考課制度について

求職者が会社を選ぶ時に、かなり気にするべきなのが評価制度です。

何を頑張れば評価されるのか。
どうすれば昇格するのか。
給与はどうやって上がるのか。
上司の好き嫌いで決まらないのか。

ここは非常に大切です。

アクトでは、人事考課制度を整えています。

目的は、人の成長や仕事を覚えることの指標を示し、公平公正に評価と賃金を支払うためです。

建設業界には、評価が曖昧な会社もあると思います。

なんとなく評価される。
年数だけで判断される。
声の大きい人が評価される。
上司に気に入られた人が上がる。
何を頑張ればいいのか分からない。

そういう環境では、人は本気で成長しにくいと思っています。

アクトでは、技術だけではなく、人間性も評価します。

助け合う姿勢。
利他的な行動。
自責思考から来る改善行動。
実行力。
会社が求めている姿勢や価値観への共感。
理念に沿った判断や行動。

こういう部分を見ています。

半年に一度の査定で評価を行い、昇格にもつなげています。

何を頑張れば評価されるかが明確になると、人は燃えます。
成長が加速します。

実際、人事考課制度を整えてから若手の成長スピードは早くなったと感じています。

社員からも、明確なので良い、フィードバックにも納得できる、という声を聞いています。

評価制度は、人を縛るためのものではありません。

成長するための地図です。

自分は今どこにいるのか。
次に何を伸ばせばいいのか。
どんな姿勢が求められるのか。
どんな行動が評価されるのか。

それが分かることで、人は前に進みやすくなります。

失敗した時に、どう向き合うか

未経験者が不安に思うことの一つに、
「失敗したら怒られるのではないか」
というものがあると思います。

アクトでは、失敗しても大丈夫です。

同じことを繰り返さなければいい。

大切なのは、
「どうすれば再発防止できると思う?」
と考えることです。

ミスを責めるだけでは、人は成長しません。

もちろん、安全に関わる危険な行動があれば、大きな声を出すことはあるかもしれません。
命や事故に関わることは、甘くできません。

でも、怒鳴って覚えさせる文化はありません。

大切なのは、本人に考えさせること。
目線を下げて伝えること。
再発防止につなげること。

失敗は、成長の材料になります。

ただし、自己正当化してしまうと成長は止まります。

人のせい。
環境のせい。
会社のせい。

そうやって他責にしている間は、改善に向かいません。

アクトでは、
「責任は自分が源である」
という考え方を大切にしています。

すべての現象は、自分の行動が招いたことだと考える。

もちろん、他人や他社のことはコントロールできません。
天気も変えられません。
現場条件も変えられないことがあります。

でも、その中で自分たちは何ができるのか。
自社に改善点はないのか。
自分の行動を変えることで次にどうつなげられるのか。

そこに目を向けることが、組織の成長にとって大切だと思っています。

電気工事・通信工事は、なくならない仕事なのか

将来性を考える上で、電気工事や通信工事は非常に価値のある分野だと思っています。

人が生きるために、電気と通信は欠かせません。

スマートフォン。
インターネット。
病院。
工場。
物流。
店舗。
オフィス。
公共施設。

すべて、電気や通信の上に成り立っています。

電気が止まれば、社会は止まります。
通信が止まれば、困る人がいます。

だから、電気工事や通信インフラの仕事は、なくならない仕事だと思っています。

AI時代になっても、現場で専門的に人間が作業しなければ実現しにくいことはあります。

現場ごとに状況が違う。
安全判断が必要。
人との連携が必要。
手を動かす技術が必要。
既存設備との調整が必要。

現時点では、AIですべてをカバーするのは難しいと思います。

だから、手に職は一生モノです。

ただし、アクトで身につけてほしいのは、技術だけではありません。

仕事を通して人格を作る。
人づくりができる。

これも大切にしています。

光ケーブル施工という特殊技術

アクトでは、光ケーブル施工などの特殊な光技術を用いた施工も行っています。

これは、一般的な電気屋さんではなかなか触れない領域です。

電気屋はほぼ触れない。
光接続技術は一般的には触れられない。

そういう技術です。

アクトがその技術を扱えるのは、基地局工事や通信工事を行っているからです。

光ケーブルは繊細です。

少しの力で折れてしまうこともあります。

実は、原理を理解すれば簡単に見える部分もあります。
でも、扱っている時は本当に慎重になります。

特に、現用で生きている光ケーブルを触る時は怖いです。

ドキドキします。
慎重になります。

目の前にある細い光ケーブルの中には、膨大な情報が通っています。

もし計画外で止めてしまったら、困る人がいます。
大きな損失が発生する可能性もあります。

通信や電気のインフラは、基本的に計画外で止めることは許されません。

だから、緊張感があります。

でも、その緊張感の中で無事に施工を終え、通信がつながり、電波発射まで完了した時。

あの達成感は大きいです。

「今日も一日、安全に終えた」

帰り道でそう思える日は、本当に気持ちがいいです。

工事は楽しい

私は、工事は楽しいと思っています。

人によって感じ方は違うと思います。

でも私は、できないことができるようになる場面が多いから楽しいと感じます。

最初は工具の名前も分からない。
材料の種類も分からない。
高いところに登るのも怖い。
現場の進め方も分からない。

でも、少しずつできることが増えていきます。

昨日できなかったことが、今日できるようになる。
自分の仕事で電気が送られる。
通信がつながる。
電波が発射される。

自分の働きが、必ず社会のためになる。

これは大きいです。

夏の現場は本当に暑いです。

屋上での作業は、かなり身体にこたえます。
暑さは強い外的要因です。

でも、チーム全員で安全に現場を終わらせて、送電や電波発射まで完了した時。

水がうまい。
ビールもうまい。

冬の朝は寒いです。

でも、現場で一生懸命動いていると、自然と身体が温まってくる。
ポカポカしてくる。

夜間工事も独特です。

空は暗い。
でも、安全を確保するために照明を使い、現場だけは明るい。

不思議な気分です。

こういう現場の感覚は、求人票だけでは伝わらないかもしれません。

でも、現場仕事には確かに面白さがあります。

良い会社とは何か

良い会社とは、何でしょうか。

給料が高い会社。
休みが多い会社。
福利厚生が整っている会社。

それも大事です。

でも、それだけではないと思っています。

私は、良い会社とは、人が成長できる会社だと思っています。

そして、成長した人が正当に評価される会社。

アクトでは、実行する人が公平公正に評価されるべきだと考えています。

頑張った人が報われる。
価値を出した人が評価される。
会社の理念や価値観に沿った行動をしている人が成長する。

そういう会社にしたい。

価値=報酬。

これは、個人でも組織でも同じだと思っています。

組織としての価値や能力があるからこそ、良い商品を納めることができる。
良い施工ができる。
お客様に価値を届けられる。

その結果として、報酬につながる。

だからアクトは、利益にも拘ります。

社員に還元するためです。

みんなで作った成果が利益です。
だから、決算で還元する。

物心両面の豊かさを目指したい。

報酬も高くなり、経済的にも安定する。
挑戦し、個人の価値を高める。
心も豊かになる。

そういう状態を目指しています。

人間関係が良いだけでは足りない

アクトは、良好な人間関係を大切にしています。

でも、ただ仲が良ければいいとは思っていません。

ただの仲良しグループではありません。

仕事に真面目であること。
安全に向き合うこと。
成果を出すこと。
言いにくいことも必要なら伝えること。
改善に向かうこと。

これが大切です。

アクトでは、現場外の人間との面談を行い、言いにくいことも代表に声が届く仕組みを設けています。

社員から納得いかないことを言ってもらった時、私は嬉しかったです。

本当は言いづらかったと思います。

でも、それを言ってくれた。
改善テーマになるヒントをくれた。

それは、本当にありがたいことです。

良い人間関係とは、ただ楽しく話せることだけではありません。

必要なことを言える関係。
改善に向かえる関係。
助け合える関係。
チームで成果を作れる関係。

そういう関係だと思っています。

アクトが求める人

アクトに合う人は、完璧な人ではありません。

最初から技術がある人でもありません。

トライできる人。
失敗から学べる人。
改善計画を立てて実行できる人。
素直な人。
意欲がある人。
思いやりがある人。
安全ルールを守れる人。
仲間を大切にできる人。

そういう人です。

逆に、アクトに合いにくい人もいます。

利己的な人。
他責思考の人。
嘘をつく人。
失敗を人のせいにする人。
自己正当化が強い人。
実行しない人。

技術があっても、人間性がなければ、長く信頼される人にはなりにくいと思います。

アクトでは、技術と人格を持ち合わせた、かっこいい大人を増やしたい。

かっこいい大人とは、人格者であり、人の成長に本気で入り込める人です。

自分だけ良ければいいのではなく、仲間の成長にも関われる。
後輩を育てられる。
チームを動かせる。
人として尊敬される。

そういう人です。

アクトが育てたいリーダーも同じです。

リーダーを育てるリーダー。
人として尊敬されるリーダー。

技術だけではリーダーになれません。

技術は必要です。
でも、人間性がなければ人はついてこない。

現場を動かすには、チームの力が必要です。

一人の成果には限界があります。

だから、メンバーの力を借りるスキルも大切です。

アクトはまだ完成していない

ここまで書くと、すごく整った会社のように見えるかもしれません。

でも、正直に言えば、アクトはまだ完成された会社ではありません。

課題もあります。

リーダークラスのマネジメント能力。
経営理念の理解。
組織としての成熟度。

まだまだ高めていく必要があります。

でも、強みもあります。

やり切る力です。

「なんだかんだ終わらせてくる人」

私は、そういう人を本当に評価しています。

終わらせてくる人は、ただ作業が早いだけではありません。

段取りがある。
判断がある。
周囲を見ている。
メンバーの力を借りている。
安全を守っている。
お客様のニーズを理解している。

いろいろなことを実行しているからこそ、終わらせてくるという現象が生まれます。

アクトの強みは、実行に拘ること。

まだまだ成長途中です。

でも、本気です。

建設業のカラーを変えたい

私は、建設業のカラーを変えたいと思っています。

昔のように、怖さで人を動かす。
圧力で支配する。
人を駒のように扱う。
立場が下の人間が我慢する。

そういう建設業の空気を変えたい。

人間関係が招く不幸を減らしたい。

そして、工事は本当は楽しい仕事だということを伝えたい。

建設業は、きつい、汚い、危険。

そう言われることがあります。

でも私は、それだけで終わらせたくありません。

カッコいい。
稼げる。
鍛えられる。

そういう仕事に変えていきたい。

もちろん楽な仕事ではありません。

でも、誇りある仕事です。

電気を送る。
通信をつなぐ。
人々の生活を止めない。
社会インフラを支える。

これは、本当に価値のある仕事です。

最後に

今、将来に不安がある人。
学歴に自信がない人。
未経験だけど手に職をつけたい人。
良い会社ないかなと思っている人。
人間関係の良い会社で成長したい人。
電気工事や通信インフラに少しでも興味がある人。

まずは、アクトの考え方を知ってほしいです。

求人専用ページはこちらです。

https://lp.act-qq.co.jp

無理に応募してほしいとは思っていません。

まずは見てほしい。
知ってほしい。
感じてほしい。

アクトが何を大切にしているのか。
どんな未来を作ろうとしているのか。
どんな人と一緒に働きたいのか。

そこを見てもらえたら嬉しいです。

私たちは、まだ途中です。

でも、本気です。

良好な人間関係と高業績を両立する。

実行に拘る組織を作る。

安全と誠実施工を徹底する。

技術と人間性を持った、かっこいい大人を増やす。

そして、物心両面豊かな人生を、アクトで実現する。

それが、株式会社アクトの目指している未来です。